OPERATION GUIDE
コミュニティ運営BOT かんたん操作ガイド
このガイドは、Discordサーバーの運営を助けるBOT「コミュニティ運営BOT」を、Webのダッシュボード画面から設定して使えるようにするまでの手順です。サーバーの管理者向けです。
設定しないままだと、ウェルカムメッセージ・チケット・抽選・フォーム・有料ロール販売などの機能は使えません。使いたい機能のPartだけ読んでもOKです。
いまの状態BOTがいないサーバー
このガイドでやることダッシュボードで設定
こうなる運営の定型作業が自動
画像は押すと大きく表示できます。← → キーでも手順を進められます。
Part 1〜3 ログインと基本の確認(5分ほど)
Part 4〜11 各機能の設定(使う機能だけでOK)
Part 12〜13 有料ロールの販売(15分ほど)
Part 12をやる場合: Stripeのアカウント
ウェルカム・チケット・ログ・イベント・有料ロール販売はProプラン(月額500円)の機能です。
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PART 1ログインする
01サービスのページを開く
下のリンク先が「コミュニティ運営BOT」の紹介ページです。この画面が出ればOKです。
ここを押すと紹介ページが新しいタブで開きます
https://community-bot.duckdns.org/top画像を押すと大きく見られます
PART 1ログインする
02「Discordでログイン」を押す
ふだん使っているDiscordアカウントでログインします。画面にも書いてある通り、ダッシュボードを使えるのは「サーバーオーナー・管理者のみ」です。
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PART 1ログインする
03Discordの確認画面で「認証」を押す
Discordの画面に切り替わり、アクセス許可の確認が出ます。内容を確認して「認証」を押すと、ダッシュボードに戻ります。
画像ではアカウント名を隠しています。実際にはあなたのアカウント名が表示されます。
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PART 1ログインする
04ダッシュボードが開けばログイン完了
「サーバーを選択してください」という画面が出ます。これでログインは完了です。
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PART 2BOTをサーバーに追加する
05「別のサーバーにBOTを追加」を押す
最初はBOTがどのサーバーにも入っていないため、左の「管理サーバー」は空のままです。まずこのボタンを押して、BOTを自分のサーバーに追加します。
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PART 2BOTをサーバーに追加する
06Discordの画面で追加先サーバーを選ぶ
Discordの確認画面が開きます。「サーバーに追加」の欄で追加先のサーバーを選び、画面の案内に沿って進めます。
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PART 2BOTをサーバーに追加する
07左の一覧から追加したサーバーを押す
追加が終わると、左の「管理サーバー」にサーバーが表示されます。設定したいサーバーを押します。
画像ではサーバー名を隠しています。
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PART 2BOTをサーバーに追加する
082つ目以降のサーバーは「サーバーに追加」からも追加できる
サーバーを選んだあとの概要画面にも、「他のサーバーにBOTを追加する」というボタンがあります。ここからも手順6と同じ招待画面を開けます。
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PART 3概要とプランを確認する
09「概要」でサーバーの状態を確認する
BOTの状態・メンバー数・チャンネル数などが一目で確認できます。この画面が出ていれば、BOTは正常に動いています。
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PART 3概要とプランを確認する
10プランを確認する
概要画面の下の方に、いま使っているプランが表示されます(画像はProプランの表示例です)。
もし、Freeプランをお使いの場合は、同じ場所に「Proにアップグレード」ボタンが表示され、押すとStripeの決済ページが開きます。Proプランの解約は、画像の「プランを管理・キャンセル →」から行えます。
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PART 4ウェルカムメッセージを設定する
11「ウェルカム」タブを押す
新しいメンバーがサーバーに参加したとき、自動でお祝いのメッセージを送る機能です。
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PART 4ウェルカムメッセージを設定する
12「送信チャンネル」を選ぶ
ウェルカムメッセージを流すチャンネルを選びます(画像は「# 一般」を選んだ例です)。
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PART 4ウェルカムメッセージを設定する
13「メッセージ内容」を入力する
特に決まっていない方は、画像と同じ「{user} さん、{server} へようこそ!あなたは {count} 人目のメンバーです🎉」と入力してOKです。
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PART 4ウェルカムメッセージを設定する
14変数を使うと自動で置き換わる
入力欄の下の「変数」を押すと、カーソル位置に挿入できます。{user} は参加した人のメンション、{server} はサーバー名、{count} は現在のメンバー数に自動で置き換わります。
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PART 4ウェルカムメッセージを設定する
15「保存する」を押す
これで設定完了です。次に誰かが参加したとき、選んだチャンネルに自動でメッセージが届きます。
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PART 5リアクションロールを設定する
16「リアクションロール」タブを押す
メンバーが絵文字のリアクションを押すだけで、ロールを自分で受け取れるようにする機能です。
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PART 5リアクションロールを設定する
17「BOTに新しくメッセージを投稿してもらう」にチェック
画面にも書いてある通り、初心者向け・おすすめの方法です。メッセージIDを調べる必要がありません。
もし、最初からチェックが入っている場合は、そのままでOKです。
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PART 5リアクションロールを設定する
18「チャンネル」を選ぶ
BOTがこのチャンネルに新しく投稿します(画像は「# 一般」を選んだ例です)。
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PART 5リアクションロールを設定する
19「タイトル」と「説明文」を入力する
どちらも省略できます。特に決まっていない方は、画像と同じ「カラーロールを選択」「リアクションを押すとロールが付与されます」でOKです。
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PART 5リアクションロールを設定する
20「絵文字」を選ぶ
押された絵文字がロールと対応します。好きな絵文字でOKです(画像は「👍」を選んだ例です)。
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PART 5リアクションロールを設定する
21「付与するロール」を選ぶ
リアクションを押した人に付与するロールを選びます(画像は「@メンバー」を選んだ例です)。
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PART 5リアクションロールを設定する
22「追加する」を押す
選んだチャンネルにBOTがメッセージを投稿し、絵文字リアクションが付きます。メンバーがそのリアクションを押すと、ロールが自動で付与されます。
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PART 6チケット(お問い合わせ窓口)を設定する
23「チケット」タブを押す
メンバーがボタンを押すと、本人とスタッフだけが見られる問い合わせ用のチャンネルが自動で作られる機能です。
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PART 6チケット(お問い合わせ窓口)を設定する
24「スタッフロール」を選ぶ
画面にも書いてある通り、このロールのメンバーがチケットを閲覧・閉じることができます(画像は「@スタッフ」を選んだ例です)。
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PART 6チケット(お問い合わせ窓口)を設定する
25パネルの文言を入力する
「パネルの説明文」「パネルのタイトル」「ボタンのラベル」は省略できます。特に決まっていない方は、画像と同じ文言でOKです。
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PART 6チケット(お問い合わせ窓口)を設定する
26「保存する」を押す
入力した内容を保存します。
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PART 6チケット(お問い合わせ窓口)を設定する
27「パネルを設置する」を押す
設定を保存した後、送信先チャンネルを選んでこのボタンを押すと、Discordのチャンネルに「チケットを作成する」ボタン付きのパネルが投稿されます。
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PART 7ログ記録を設定する
28「ログ設定」タブを押す
メンバーの参加・退出、メッセージの削除・編集など、サーバー内の出来事を記録する機能です。荒らし対応やトラブル確認に役立ちます。
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PART 7ログ記録を設定する
29「ログチャンネル」を選ぶ
記録を流すチャンネルを選びます。メンバーに見せる必要はないので、管理者だけが見られるチャンネルがおすすめです。
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PART 7ログ記録を設定する
30通知するイベントを選ぶ
記録したい出来事にチェックを入れます。15種類から選べます。最初は全部ONのままでOKです。
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PART 7ログ記録を設定する
31「保存する」を押す
これ以降の出来事が、選んだチャンネルに自動で記録されます。
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PART 8ロールとメンバーを管理する
32「ロール管理」でロール一覧を確認する
サーバーのロールが一覧で表示されます。画面にも書いてある通り、各ロールの「メンバーを見る」で、そのロールを持つメンバーの絞り込み表示ができます。
画像ではロール名を隠しています。
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PART 8ロールとメンバーを管理する
33まとめてロールを付けるには「一括ロール付与・剥奪」
ロールを選び、「付与する」か「剥奪する」を選び、メンバーにチェックを入れてから「選択したメンバーに適用する」を押します。
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PART 8ロールとメンバーを管理する
34「メンバー一覧」でメンバーを確認する
名前で検索して、メンバーのロール確認やキックができます。「Excel出力」からメンバー一覧のダウンロードもできます。
画像ではメンバー名を隠しています。
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PART 9イベントを作成する
35「イベント」タブを押す
Discordのスケジュールイベント(サーバー内の予定表)を、ダッシュボードから作れる機能です。
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PART 9イベントを作成する
36イベントの内容を入力する
「イベント名」と「開始日時」を入力し、「種類」を選びます。ボイスチャンネルで開くなら「ボイスチャンネル」、それ以外の場所なら「外部の場所」を選びます(画像は「週次ミーティング」の記入例です)。
もし、「ボイスチャンネル」を選んだ場合は、開催するボイスチャンネルも選びます。
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PART 9イベントを作成する
37「イベントを作成」を押す
Discordのイベント一覧に予定が追加され、メンバーが「興味あり」を押せるようになります。
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PART 10フォームを作成する
38「フォーム」タブを押す
参加申請やアンケートなど、メンバーに答えてもらうフォームを作る機能です。
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PART 10フォームを作成する
39Step 1: フォーム名・送り先・質問を入力する
「フォーム名」「回答の送り先チャンネル」「質問」を入力します。メンバーが回答すると、送り先チャンネルに通知が届きます(画像は「参加申請フォーム」の記入例です)。
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PART 10フォームを作成する
40「フォームを作成する」を押す
入力した内容でフォームが作られます。
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PART 10フォームを作成する
41Step 2: 「パネルを設置する」を押す
作成したフォームを選び、ボタンを投稿するチャンネルを選んでこのボタンを押すと、チャンネルに「回答する」ボタンが投稿されます。メンバーがボタンを押すと回答フォームが開きます。
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PART 11抽選を開催する
42「抽選」タブを押す
プレゼント企画などの抽選を開ける機能です。メンバーはボタンを押すだけで参加できます。
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PART 11抽選を開催する
43抽選の内容を入力する
「賞品名」「期間」「当選人数」「送信チャンネル」を入力します(画像は「Amazonギフト券 1000円」の記入例です)。
「必須ロール」や「サーバー参加日数」で参加条件も付けられます(省略できます)。
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PART 11抽選を開催する
44「抽選を開始する」を押す
チャンネルに参加ボタン付きの抽選が投稿されます。期間が終わると自動で当選者が発表されます。
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PART 11抽選を開催する
45その場で抽選するなら「ロール抽選 (即時)」
画面にも書いてある通り、指定したロールを持つメンバーから、その場で当選者を抽出して発表します。イベント中のプレゼント企画などに便利です。
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PART 12有料ロールを販売する
46「有料ロール」タブを押す
限定チャンネルに入れるロールなどを、メンバーに販売できる機能です。画面にも書いてある通り、売上はあなたのStripeアカウントに直接入金され、手数料はありません。
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PART 12有料ロールを販売する
47Stripeのキーを登録する
決済に使う「Restricted key(rk_...)」を入力します(画像の入力値は記入例です)。
Restricted key=できることを絞った鍵のこと。Stripeダッシュボード → Developers → API keys → 「Create restricted key」で作成し、権限に「Checkout Sessions: Write」を付与したものを貼り付けます。
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PART 12有料ロールを販売する
48「保存する」を押す
画面にも書いてある通り、保存時に権限が自動で検証され、キーは暗号化して保管されます。
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PART 12有料ロールを販売する
49特定商取引法の情報を入力する
「氏名または事業者名」「連絡先メールアドレス」「返品・返金についての条件」は必須です。所在地・電話番号は空欄でも構いません(画像は記入例です)。
特定商取引法=通信販売をするときに、売る人の名前や連絡先などを買う人に見せるよう定めた法律のこと。
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PART 12有料ロールを販売する
50「保存する」を押す
入力した内容を保存します。
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PART 12有料ロールを販売する
51販売するロールを登録する
「販売するロール」「商品名」「価格」を入力します。価格は50円〜1,000,000円です(画像は「VIPメンバー」500円の記入例です)。
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PART 12有料ロールを販売する
52毎月課金にするなら「月額サブスク」を選ぶ
課金種別で「月額サブスク」を選ぶと、毎月自動で請求されます。画面にも書いてある通り、購入者はショップページからいつでも解約でき、解約後も支払済み期間の末日まで有効です。
月額サブスクを使う場合は、Stripeキーに「Subscriptions: Write」権限が必要です。
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PART 12有料ロールを販売する
53「登録する」を押す
入力した内容で商品が登録されます。
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PART 12有料ロールを販売する
54「パネルを設置する」で購入ボタンをDiscordに投稿する
チャンネルを選んでこのボタンを押すと、購入ページへのボタンがDiscordに投稿されます。メンバーがボタンを押すと購入ページが開き、決済が完了すると自動でロールが付与されます。
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PART 12有料ロールを販売する
55販売状況はこの画面で確認できる
「登録済みの有料ロール」「月額購読」「購入履歴」で、販売中の商品や購入者を確認できます。
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PART 13メンバーから見た購入ページ
56メンバーにはこう見える: ショップページ
パネルのボタンを押したメンバーには、このような購入ページが表示されます。
画像ではサーバー名や商品名を隠しています。画像に「テストモード」の注意が出ているのは、テスト用のStripeキーで動かしているためです。ライブキー(rk_live_...)に差し替えると表示されなくなります。
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PART 13メンバーから見た購入ページ
57メンバーは「購入する」を押して決済する
Stripeの決済ページが開き、支払いが完了すると自動でロールが付与されます。
月額の商品は「購読する」と表示され、このページからいつでも解約できます。
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PART 13メンバーから見た購入ページ
58特定商取引法の表示も自動で載る
手順49で入力した内容が、購入ページの下部に自動で表示されます。
画像では実際の登録内容を隠しています。
DONE
これで設定は完了です
おつかれさまでした。設定はいつでもダッシュボードから変更できます。
うまく動かないとき
まず「概要」タブを開いて、BOTがオンラインになっているかを確認してください。
BOTが投稿してくれないとき
もし、BOTがチャンネルに投稿できないときは、Discord側でBOTのロールに、そのチャンネルの閲覧・送信の権限があるかを確認してください。